ワンデイスマイル インプラント総合クリニック

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ドクター

春岡 龍男

クリニック主宰 歯学博士

春岡 龍男 Tatsuo Haruoka

  • 歯学博士(歯博乙第461号)
  • OJ正会員
  • 日本外傷歯学会 理事
  • 日本歯周病学会 会員
1982年
福岡歯科大学卒
1982年~1985年
福岡歯科大学歯周病学講座勤務
1986年~1994年
はるおか歯科医院 開設
1995年~2002年
AIデンタルクリニック(長崎)開設
2001年~2005年
AIデンタルクリニック(博多)開設
2005年~
医療法人メディカルライフクオリティ設立
2011年4月〜
ワンデイスマイルインプラントクリニックに改称
2019年10月~
現在に至る

インプラント治療は、20年前に比べ、ずいぶん安全なものになりました。
CTを使用した画像診断はもはや当たり前のものになりました。しかしそれは、最初から当たり前だったものではありません。
常に、今行っている治療に対して疑問を抱き、自らの投資によって新しい技術を開拓してきた医師たちの挑戦と努力の賜物です。

私たちワンデイスマイルは、「常に最先端」のインプラント治療専門クリニックであるべく、安全性の向上や難症例(一般的に治療が難しいとされる症例)に対しての新しい治療技術の開発、そしてインプラント治療”そのもの”の低価格化に取り組んできました。約25年に渡って守り続けけてきたその姿勢は、数多くの症例を攻略してきた膨大なノウハウと、それを使いこなす練度の高いスタッフとしてクリニックの財産となっています。

常に求道者、常に開発側でありたい。その姿勢でアップデート(改良・更新)を続ける私達のインプラントパッケージ、「ワンデイスマイル」は、私たちのプライドそのものです。月並みな言葉になりますが、儲け優先ではない、患者さま第一の姿勢を貫いて、現在までインプラント治療一筋に取り組んでいます。

歯科医療業界で
先駆けて「チーム医療」を提唱。
高度な治療品質の「標準化」を
追求しつづけています。

運よく名医にめぐりあえればいいけれど、そうでなければ当たり外れのある医療。
残念ながら、それが歯科医療の現実です。
インプラント治療のように専門分野を総合したような先端治療の分野では歯科技工士・歯科衛生士・歯科助手・受付など、それぞれの専門分野がチーム体制をとり、連携して治療にあたることが必要です。
当たり外れのある医療を打破したい。そんな想いから、私たちは歯科医療業界で先駆けて「チーム医療」を提唱し、実践してきました。
それぞれの分野のプロフェッショナルが連携し、総合力をもってあたるインプラント治療、それがワンデイスマイルなのです。

坪井 陽一

口腔外科部長

坪井 陽一 Yoichi Tsuboi

インプラント治療は、20年前に比べ、ずいぶん安全なものになりました。CTを使用した画像診断はもはや当たり前のものになりました。しかしそれは、最初から当たり前だったものではありません。常に、今行っている治療に対して疑問を抱き、自らの投資によって新しい技術を開拓してきた医師たちの挑戦と努力の賜物です。

私たちワンデイスマイルは、「常に最先端」のインプラント治療専門クリニックであるべく、安全性の向上や難症例(一般的に治療が難しいとされる症例)に対しての 新しい治療技術の開発、そしてインプラント治療”そのもの”の低価格化に取り組んできました。
約25年に渡って守り続けけてきたその姿勢は、数多くの症例を攻略してきた膨大なノウハウと、それを使いこなす練度の高いスタッフとしてクリニックの財産となっています。

常に求道者、常に開発側でありたい。その姿勢でアップデート(改良・更新)を続ける私達のインプラントパッケージ、「ワンデイスマイル」は、私たちのプライドそのものです。月並みな言葉になりますが、儲け優先ではない、患者さま第一の姿勢を貫いて、現在までインプラント治療一筋に取り組んでいます。

新谷 浩成

診療部長

新谷 浩成 Hironari Shintani

もともとは天然歯主義。

本来私は、患者さまが持っておられる天然歯をできるだけ残したい、 治療したいと考えるタイプの歯科医師です。
生まれ持った天然歯、失う喪失感を考えると…その悲しみは計り知れません。 しかしそれでは、どうしても助けられない症例がある…

インプラント治療でないと果たせない患者さまの願望があります。
そういった意味で、インプラント治療は今現在「不可欠」なものだと考えます。 私は歯科医師です。治療のため不可欠なものはとことん追求する。 そのためにワンデイスマイルインプラント総合クリニックの門を叩きました。

簡単な患者さまは一人もいない。

ワンデイスマイルインプラント総合クリニックに来られる患者さまは 治療が簡単な方が一人もいません。
それは単純に 患者さまのお口の症状や状態が悪く、他の医院で断られたり 不可能だと診断された患者さまが最終的に当医院を訪れるということもありますが、 こちらが提案する治療方法も非常に難易度が高いからです。

時間は変えがたいもの。

一般的なインプラント治療というものは、数ヶ月、時には数年の治療期間を 要するものです。当然その間は噛むことはできません。 しかし患者さまは当医院にたどり着くまで、ずいぶん長い間 噛めない苦しみを味わってこられたはずです。
そこからまた噛めるまでに数ヶ月、数年の時間がかかるのは 患者さまにとって、時間的にも肉体的にも大きな負担となります。 そこで当医院が提供している治療法こそが「ワンデイスマイル」です。

最短1~2日で歯が入り、噛めなかった昨日までとは違う世界を提供できるのです。
しかし、医学的な根拠に基づいた数ヶ月、数年の治療期間を一足飛びにする訳ですから 当然、極めて高度な治療の理論と技術が必要になります。それを支えているのが 当医院が先駆けて提唱し、実践している「チーム医療」体制です。

患者さまは1~2日、私たちは20年以上。

チーム医療とは、各分野の専門スタッフが集合し、治療を分担して行う治療スタイルのことです。 従来までは一人の医師が数ヶ月、数年かけて行っていた治療プロセスを 各分野の専門家が分担することで、より精度が高く、よりスピーディーに 治療が行えるのです。

患者さまが、より速く、よりしっかりと噛めるようになることを 追求した結果、必然的に生まれたのがチーム医療スタイルでした。
今こうして患者さまに最短1~2日で噛める生活を提供出来ているのも、 こうしたスタイルを先代から20年以上に渡って、地道に導き出してきたからなのです。

患者さまの喜びの笑顔が、私の喜び。

「食べる」という行為は人間にとって最も基本的な幸福であると考えます。最短1~2日。
この超短期間で歯が入り、その後の人生を幸福に送ることができる。 たったの1~2日で、人生が昨日までとは違うものになるのです。
歯を失った方々にとって、こんなに素晴らしい価値があるでしょうか。
歯が入ったときの患者さまの笑顔は何ものにも代えがたい私の喜びです。 なぜなら、患者さまとチームの皆がともに作り上げた笑顔であるからです。

私は本来、天然歯を可能な限り残したいと考える歯科医師ですが、 それでは実現できない、インプラント治療ならではの価値というものを日々感じています。
そして、それが提供できる歴史と環境を持つ ワンデイスマイルインプラント総合クリニックに誇りを感じています。
今後も立ち止まることなく、移り変わる医療の分野に対し、 常に柔軟に取り入れ咀嚼し、より安定して新しく安全な技術を患者さまに提供できるクリニックであるべく、ワンデイスマイルインプラント総合クリニックは 進み続けます。

歯科技工士

齊木 好太郎

歯科補綴技工士最高顧問

齊木 好太郎 Kotaro Saiki

東京医科歯科大学歯学部付属歯科技工士学校実習科卒業。
保母須彌也氏のもとで陶材焼付冠およびOral Rehabilitationの術式を学ぶ。
特に咬合の問題に興味を持ち臨床の場で数多く実践。
インプラントに関しては国内でオッセオインテグレーテッドインプラント技工の先駆けとなる。
昭和45年名古屋に技工所ラボラトリー・オブ・ナソフィジックスを開設。東京にも技工所開設。
現在、全国の歯科技工士育成と技術向上を推進している。

堀部 康宏

歯科技工士

堀部 康宏 Yasuhiro Horibe

患者さまの歯型をもとに歯を造るのが、私たち歯科技工士です。
「骨造成手術をしてでも完全な歯を再現したい」「そこまでは望まないが食事を楽しめるレベルに回復させたい」「何よりも、きれいな歯並びを」…お一人おひとりと顔を合わせ、ご希望を詳しくうかがい、チーム医療の一員として、患者さまの「歯」の製作にあたります。

歯とは「動くもの」。噛み合わせや舌がどこに当たるかといった基本的な要素に加え、患者さまごとに異なる顎の構造、咀嚼時の顎骨の動き、インプラント周辺の骨の生成状況と、目には見えないさまざまな要素を予測し、「まるで生まれたときからのご自身の歯」に迫れるよう、機能性と美しさを極限まで追求しています。

カウンセラー

林田 京子

主任看護師 カウンセラー
クリニカルマネージャー

林田 京子 Kyoko Hayashida

患者さまとしっかりとお話しして症状をお伺いし、検査後に現在の歯の状況を説明、患者さまと共にどのような方向性で治療をするかを決めていくのがカウンセラーです。
カウンセリングは治療のスタートライン。
「どう辛いのか」「どうなりたいのか」どれだけお悩みや希望を患者さまから聞き出せるかでその後の治療に大きな影響が出てきます。歯のお悩みは非常にデリケートな問題ですから、患者さまのお気持ちにどこまで近づけるかがカウンセリングの鍵。患者さまが「あなたになら聴いて欲しい」と言っていただけるまで、どこまでもお付き合いします。

インプラント治療は、医院と患者さまとの永いお付き合いの始まりです。
末永く患者さまに寄り添える心のケアをモットーにしています。

歯科衛生士

児島 亜津美

オペ助手 歯科衛生士

児島 亜津美 Atsumi Kojima

当院にはオペ室が二つあります。どちらも完全減菌状態、きわめて安全な環境です。医療もののドラマに出てくる手術室を思い浮かべてみてください。
そう、あの雰囲気です。私たちのオペ室の空気を感じていただけたでしょうか。
オペ中、私は減菌ガウンに身を包み、減菌手袋とゴーグルも身につけて、執刀医の傍らで清潔介助など助手のミッションに専念します。出入り口のそばに待機し、
ドクターの指示で抜歯かん子などの機材を渡す間接介助を務める時もあります。
当院に来て3年。これまでに一日で最高5件のオペを担当したこともあります。
今日もお二人の手術を無事、終えることができました。お二人とも明日には仮歯が入り、やわらかいものからお食事もしていただけるようになります。

チーム医療の意味を初めて実感

当院に来て、まず驚いたのがオペのバリエーションの広さ。
歯科インプラント手術全般に加え、骨の量が足りない時に行う骨造成手術や骨再生治療の実績も圧倒的です。その分野で権威といわれる医師も在籍しています。
大きな歯科病院や大学病院に断られたあげく、当院へ・・・という患者様も少なくありません。

以前は別の歯科医院にいたのですが、設備やオペ室の機器の充実ぶりにも驚きました。
オペ前の口腔内消毒、その後の減菌など、いわゆるインフェクションコントロール(感染対策)も、驚くほど念入りです。
なんだか驚いてばかりですが(笑)、カンファレンスなどで常に意見を求められるのも、ほんとうに新鮮でした。
以前は医師の指示に従うばかりでしたから。
当院に来て、チーム医療の意味を始めて実感できた気がしています。

時には、患者様に励まされることもあります

もちろんオペ中は医師の指示が絶対です。
いつでしたか、厳しく指示を受ける様子を怒られていると勘違いされ、「ねえ児島さん、先生はあなたのことを思って、厳しく言ってらっしゃるのよ」と患者様に励まされたこともありました。
患者様といえば、カウンセリングを受けたものの資金が足りず一度は断念、でも一年かけてお金を貯め、再度来院された若い患者様も。
オペの際、院長がいつにも増してうれしそうなのが印象的でした。
もちろん、私たちも。いつも、目の前の患者様だけを見ています。

そんな私たちの姿勢を認めていただいた証でしょうか、手術件数は年々、増えています。
遠からず、一日あたりのオペ件数を更新できそうな予感がします。

小林公子

歯科衛生士
コーディネーター

小林公子 Kimiko Kobayashi

チーム医療は各分野のプロフェッショナルが一名の患者さまの治療にあたるため、各スタッフが個別に患者さまと接していては患者さまが混乱します。
ですので患者さまが混乱しないようスタッフを取りまとめる、いわば司令塔が必要となります。それがトリートメントコーディネーターです。

コーディネーターは患者さまと接する機会が一番多いスタッフ。
各専門スタッフと話し合った治療方針をお伝えすることから、手術、前治療、手術当日、術後ケアまで、患者さまに寄り添い、治療の推移とお気持ちの動きを確かめます。
「患者さまは、今どう感じておられるか」を判断基準に、患者さまと心の通じ合う、
患者さま中心の医療を心がけています。

受付

松島 理恵

受付

松島 理恵 Rie Matsushima

患者様をお迎えする際に最初に感じることは、数多く存在する歯科医院の中から当院を選んで下さった感謝の気持ちです。 これこそが「ご縁」だと、心の底から感じています。

私は、受付で初めて交わす言葉から、患者様が医院に足を運ぶまでに使われた勇気や不安を常に肌で感じています。

医療に直接タッチしない、チーム医療のメンバー。

チーム医療においての私の役割…それは、患者様が持つそんな想いに対しまごころのこもった言葉や対応で寄り添うこと。
一緒にスタートライン立ち、ゴールを一緒に目指し、最後に一緒に笑い合えることが私の目標です。
患者様の不安や緊張が少しでも和らいで、その先の治療への期待と希望が大きくなれば、これ以上の歓びはありません。

私は治療に直接タッチすることはできませんが、当院の医療に自信と誇りを持って患者様にあたっています。 なぜなら、それができる設備環境とチームがあるからです。

ですが、医療の現場でいちばん大切なのはあくまで「患者様」。

患者様が満足していなくては、どんなに良い治療をしても仕方ないということを
私はダイレクトに患者様の声を聞いて学び続けています。
笑顔でお帰りになる方が多いのですが、中にはまだどこか落ち着かないご様子の方もいらっしゃいます。
本音と建前があるように、ふとした表情や仕草から笑顔未満の思いをしっかりと掬い上げて医師や衛生士、技工士に正確に伝達し、患者様の今後の治療へと フィードバックしていく受付として大事な役割の一つです。
私は、常に患者様の味方であり、患者様の代弁者であり続けたいと思います。

まるで家族の笑顔を見るような気持ちです。

無事に治療を終え、「来て良かった!」「ここを選んで良かった!」と満面の笑みで帰られる患者様をお見送りするたびに、 私はこの仕事を選んで良かったと、このチームの一員で良かったと心から実感しています。
まるで家族の笑顔を見るような、あたたかい気持ちになれるからです。

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